キズを付けない洗車の方法.com 最新情報
- 2011年4月11日お知らせ
- サイト公開いたしました。
洗車をすればするほどキズや水垢だらけに??
↓ 洗車しても・・・ ↓

洗車をして車がピカピカに!
気持ちいいですよね。
でも、そのうち車のボディーに太陽の光を反射させると・・・
その周りに円状のキズがビッシリ!!
これ、ほとんどが洗車キズなのです。
また、洗車のある工程をほんの少しさぼってしまうだけで、ほぼ確実に水垢やシミだらけになってしまいます。
そのまま放っておくと・・・
ほぼ確実に、いくら洗車しても取れなくなってしまうのです。
さらに放っておくと、クレーターと言って、塗装面がそのシミ状に侵食され窪んでしまいます。
こんな状態にならないための正しい洗車の方法、基本編をご紹介します。
水垢やシミ、キズから守る洗車の方法 基本的なコツ編
車に水をかけます
洗車のスタートは、ボディーに水をかけることから始まりますよね。
まず、ここに大切なコツがあります。
実は、車に水を『かける』のではなく、砂などの固形物を『除去』するのです。
カーシャンプーを用意します
カーシャンプーは特に量販店の安いものでも構いません。 しっかりと泡だてて使いましょう。 また、ワックス入りや撥水剤入り、コンパウンド入りの水垢落としなど、様々なものがあります。 通常は、できれば中性の何も入っていないものの方が良いと思います。
洗車しましょう
実際に洗車するには、とにかくやさしくすることです。 ゴシゴシこすってしまうと、ほぼ必ず洗車キズが付着します。 ボディーをなでてあげるくらいでOKですよ。
ボディー上の水分を拭き取ります
これも重要な洗車のコツとなります。 さっと拭いてOKなんてしていると、必ずウォータースポットができます。
スポンジなどを洗っておくのも洗車のコツです
洗車の後に、使用したクロスやスポンジをキレイに洗っておくことも大切です。 次回の洗車のときのために、やっておきましょう。
